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今朝
2008年10月25日(土曜日)
我が家で最小にして、最強の動物だった、フェレットのいくらちゃんが天国へ旅立ちました。
昨日からフードも水も取らなくなり、今日の午前中に動物病院へ行く予定でした。
朝起きたら、いくらちゃんが冷たくなっていたので、急いで動物病院へ行きましたが、治療することなく、病院で息を引き取りました。
もうお年寄りだったし、お別れが来るのも近いことはわかっていましたが、やっぱり寂しいです。
いくらちゃん。
たくさんの楽しい思い出をありがとう。
昨日からフードも水も取らなくなり、今日の午前中に動物病院へ行く予定でした。
朝起きたら、いくらちゃんが冷たくなっていたので、急いで動物病院へ行きましたが、治療することなく、病院で息を引き取りました。
もうお年寄りだったし、お別れが来るのも近いことはわかっていましたが、やっぱり寂しいです。
いくらちゃん。
たくさんの楽しい思い出をありがとう。
手術当日の災難・2
2008年08月19日(火曜日)
8月12日、午後12時50分。
オペ室に行く前のトイレを済ませて、外科病棟のロビーへ。
看護師さん2人に患者確認をしてもらう。
確認が済んだら、歩いてオペ室まで行き(ちなみにオペ室は外科病棟と同じフロアです)、オペ室入口で「また後でね〜。」と夫と別れる。
何度もオペ室の看護師さんにも患者確認された後、実際に手術が行われる部屋まで、これまた歩いて行く。
お部屋は前回の手術のときとまったく同じ部屋でした。
看護師さんに誘導してもらって、ベッドまで。
何回経験してもイヤだし、緊張するなぁ
どんなことをするか、手順もわかってるだけに余計に緊張するかも。
そうこうしているうちに痛み止めを入れるために背中に管を入れる処置が始まる。
これまで3回の手術では、この処置でそんなに痛い思いをしたことはなかった。
今回、麻酔科の先生がなぜか2人・・・1人は手術前に診察してくれた年配の先生、もう1人はいままで見たことがない若い先生だった・・・で、若い先生が背中に管を入れる処置をしてくれた。
この若い先生、まだ経験が浅いのか、痛み止めを追加すること3回、管をなかなか入れられずに何回も入れ直し。
局所麻酔・・・というか注射の打ち方も下手で、すごく痛いんですけど
(ちなみにいままで局所麻酔されて「痛い」って思うことはなかったです)
何度もやり直しされてるうちにW主治医のBちゃん、H先生もオペ室にやってきて待ちぼうけ。
Bちゃんなんて、患者の私に「そんなに緊張しないでしょ?」って話しかけてくるし(笑)
かなりの時間がかかって、痛み止めの管がようやく入り、私は全身麻酔の薬であっという間に眠ってしまいました。
しか〜し、全身麻酔で眠っている間にも災難は続くのでした・・・
オペ室に行く前のトイレを済ませて、外科病棟のロビーへ。
看護師さん2人に患者確認をしてもらう。
確認が済んだら、歩いてオペ室まで行き(ちなみにオペ室は外科病棟と同じフロアです)、オペ室入口で「また後でね〜。」と夫と別れる。
何度もオペ室の看護師さんにも患者確認された後、実際に手術が行われる部屋まで、これまた歩いて行く。
お部屋は前回の手術のときとまったく同じ部屋でした。
看護師さんに誘導してもらって、ベッドまで。
何回経験してもイヤだし、緊張するなぁ

どんなことをするか、手順もわかってるだけに余計に緊張するかも。
そうこうしているうちに痛み止めを入れるために背中に管を入れる処置が始まる。
これまで3回の手術では、この処置でそんなに痛い思いをしたことはなかった。
今回、麻酔科の先生がなぜか2人・・・1人は手術前に診察してくれた年配の先生、もう1人はいままで見たことがない若い先生だった・・・で、若い先生が背中に管を入れる処置をしてくれた。
この若い先生、まだ経験が浅いのか、痛み止めを追加すること3回、管をなかなか入れられずに何回も入れ直し。
局所麻酔・・・というか注射の打ち方も下手で、すごく痛いんですけど

(ちなみにいままで局所麻酔されて「痛い」って思うことはなかったです)
何度もやり直しされてるうちにW主治医のBちゃん、H先生もオペ室にやってきて待ちぼうけ。
Bちゃんなんて、患者の私に「そんなに緊張しないでしょ?」って話しかけてくるし(笑)
かなりの時間がかかって、痛み止めの管がようやく入り、私は全身麻酔の薬であっという間に眠ってしまいました。
しか〜し、全身麻酔で眠っている間にも災難は続くのでした・・・
手術当日の災難・1
2008年08月15日(金曜日)
8月12日。
午後13時半から手術開始。
私の病院では手術開始の40分前にオペ室に入ることになっているので、午前中から点滴ルートの確保や浣腸、手術着に着替えて準備を。
まず午前中に
となる最初の出来事が・・・
手術とか、抗がん剤のときの点滴ルートの針を刺しに来るのは研修医の先生。
これがすごく当たり外れがある。
同室の人に「今いる先生はこの間まで救急外来にいた人だよ。」と聞いていたので、きっと上手に針を刺してくれると思っていた。
でも、入院した当日に他の人が採血されてる様子の会話を聞いてると、なんか失敗して何度も刺してる・・・
そして、別の日に点滴ルートを確保しに来た時も、やっぱり差し直してる
もしや・・・と心配していたら、案の定
失敗されたよ
しかも2回刺されて失敗し、他の研修医に交代。
なんとか3回目で入ったけど、微妙な位置で、しかも点滴漏れてる?状態。
ま、ここまではよくあることだから・・・と気にしなかったけど、まさかこれが災難の始まりとは思わなかった。
午後13時半から手術開始。
私の病院では手術開始の40分前にオペ室に入ることになっているので、午前中から点滴ルートの確保や浣腸、手術着に着替えて準備を。
まず午前中に
となる最初の出来事が・・・手術とか、抗がん剤のときの点滴ルートの針を刺しに来るのは研修医の先生。
これがすごく当たり外れがある。
同室の人に「今いる先生はこの間まで救急外来にいた人だよ。」と聞いていたので、きっと上手に針を刺してくれると思っていた。
でも、入院した当日に他の人が採血されてる様子の会話を聞いてると、なんか失敗して何度も刺してる・・・
そして、別の日に点滴ルートを確保しに来た時も、やっぱり差し直してる

もしや・・・と心配していたら、案の定
失敗されたよ

しかも2回刺されて失敗し、他の研修医に交代。
なんとか3回目で入ったけど、微妙な位置で、しかも点滴漏れてる?状態。
ま、ここまではよくあることだから・・・と気にしなかったけど、まさかこれが災難の始まりとは思わなかった。
で・・・
2008年08月15日(金曜日)
1時間ほど前(お昼の12時前)に無事に帰宅しました。
部屋に入るとわんこたちの大歓迎を受け・・・王子とまめちんからは「おかえり〜」の体当たりを受けました・・・私が帰宅したあまりのうれしさに、まめたろうは掘りこたつの穴の中に落っこちました(爆)
そしてびっくりしたせいで、身動きのできないまめちんを助け出してあげました
ちょっと休憩したら、夕飯の買い出しに行ってきます。
コメントのお返事&訪問は、後ほどさせていただきますね。
部屋に入るとわんこたちの大歓迎を受け・・・王子とまめちんからは「おかえり〜」の体当たりを受けました・・・私が帰宅したあまりのうれしさに、まめたろうは掘りこたつの穴の中に落っこちました(爆)
そしてびっくりしたせいで、身動きのできないまめちんを助け出してあげました

ちょっと休憩したら、夕飯の買い出しに行ってきます。
コメントのお返事&訪問は、後ほどさせていただきますね。
そして
2008年08月15日(金曜日)
今日退院です。
やったー!
やったー!
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